スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

6月, 2011の投稿を表示しています

Bonsoir..

今日は嵐の一日。 けど雨ってわるくない。。
そっとティーライトを灯して。。 天使のキャンドルホルダーがロマンティック。

冷たい雨の日に私がほしいもの。。
まずはやさしい光。


そして。。。 すごくおいしいスイスチョコレート。(感動) どうもありがとう。


それから Jazz






つづきはまた雨の日に。。。

Justin Bieber- ジャスティンビーバー

Justin Bieber
This print is available at Celebrity Art Prints.com.
この作品のアートプリントはCelebrity Art Printsで販売しています

-プロフィール-
今日はいつもと違う形式でプロフィール紹介してみます。
注意:実際の本人の言葉じゃありません。

*作品ができるまでの過程は、私のもうひとつのブログCelebrity Artの方で説明しています。

皆さん、こんにちは。僕の名前はジャスティンビーバー。1994年生まれのカナダ人でシンガーソングライター。僕は2007年頃から皆もよく知っている動画共有サイトのYouTubeで、有名なアーティストの曲をカヴァーしたビデオを自分で投稿し始めたんだ。得意のギターやドラム、ピアノなんかも、すべて独学で習得しだんだよ。それからフランス語もしゃべれるよ。 そんな僕の投稿した動画が、あるレコード会社のスクーターブラウンという人の目に留まって、それがプロとしてデビューし始めるきっかけになったんだ。
僕はまだ17才なんだけど、今では皆からよく言われる「ジャスティンはこの世を去ったマイケルジャクソンの代わり」という言葉は身に余る光栄さ。なぜなら、マイケルジャクソンは僕がとても尊敬しているアーティストだからだ。

デビューは2009年の『One Time』というシングルだった。そして同じ年にリリースしたアルバム『My World』はアメリカで売り上げ100万枚以上のヒット。さらに幸運な事に、同アルバムから7曲がアメリカのビルボードホット100にチャートインしたんだよ。一枚のアルバムからこれだけの曲がランクインしたのは、世界中のアーティストで僕が初めてなんだ。
翌年にリリースした『My World 2.o』でもよく似た成績を記録したんだけど、そのアルバムに収録された一番目の曲『Baby』は、現在でもYoutubeで最も視聴数とコメント数の多いビデオと言われているよ。ちなみに、この曲は僕の作品の中で最も売れた曲。

その後はMy Worldツアー、2枚のリミックスアルバムのリリース、3Dのミュージック映画『Never Say Never』の公開と続いて、どれも皆のおかげで大成功したよ。しかも、映画においては、なんとあの大好きなマイケルの『This Is It』の興行成績さえも抜いて…

楽しみに待ってるね

今日は20本のこんなバラを買ってきました。いつもは淡いピンクにふちに濃いピンクが入ったバラが好きだけれど、今回は白と赤にしようと決めていました。なぜなら日本の国旗カラーだから。
あさって日曜日に、以前告知した『気ままなティーパーティー』をすることになりました。結局気ままでなかったということになりますね。うふ。

なにせもう始めちゃってるんだから、準備を。でもまだまだこれからよ。


3人の日本女性が来てくれる事になりました。では楽しみに待っていますね。

追伸:今晩の雨のじゃあじゃあ降りで雨漏りが2カ所も見つかった〜。旦那が留守の時に限ってね。すっごく焦った〜。

Nesti Danteでデコレーション術

眺めているだけでうっとりとする、香しいネスティダンテの石けんは日本でも買えるようです。特におしゃれな方へのギフトとして贈るのに私が覚えておきたい物のひとつです。




高級ブランドのパフュームにも劣らない深くておしゃれな香り。それはまるでイタリアの伝統的な町へと誘うような香りです。単なる石けんとして評価しても、その使い心地と質は抜群です。なるほど、それには昔ながらの釜焚き製法というのがあったのですね。私は日本に住んでいた頃は、敏感肌のため無添加の釜焚き石けんというのを好んで使っていました。




パッケージのデザインもひとつひとつが凝っていて、家のデコレーションに使っても抵抗を感じさせないほどのきれいさです。また部屋もほのかに香ってなお満たされる感じが。




この丸いフェアリー(妖精)柄のトレーを使って、お気に入りの品々並べ、高々と盛り上げてみました。このトレーは気に入って何枚かまとめて買いました。お店の人に「あなたはフェアリーがすごく好きなのですね」と言われましたが、特にそんなわけでもありません。。。

できたデコレーションは、サイドテーブルなどの好きな場所に移動させることができます。シルバー製のトレイとかもいいですね。見飽きたらすぐ解体できちゃうので手軽なデコレーション術です。






昨日の夜、1947年の映画『The Ghost & Mrs. Muir/幽霊と未亡人』を観ました。先週はヴィヴィアンリーの『アンナ カレ二ナ』を見て、近いうちにヴィヴィアンリーを描こうと思ったところです。毎週、時間があるときは夜にクラッシック映画を観ています。
昨日見た女優のジーンティアニーは洗練されていてきれいでした。1900年を舞台にした映画ですが、ジーンティアニーの着ている洋服があのW&DBで売っている洋服のスタイルととても似ていてビックリでした。




ジーンティアニーがよく着ていたのは、上着の丈と袖丈が短めのテーラードドレス。部分的にレースがあしらわれたものが多く、どれも襟は高めで小さく、ベルベットの短いリボンが付いているのもありました。
洋服のカットや高く装飾された帽子がやたらと格好よくて、そればかり見ていました。胸元や足元のお肌を全く出していないのに、さり気ない軽さがあって、しかもこんなにフェミニンに見える着こなし、すごいです。
私もちょうどこの時代に多少裕福なイギリス人として…

これでいい

昨日夜中にインターネットをしている最中、家でトラブル発生。ヒーター、冷蔵庫、コンピューター、テレビ、電話などのコンセントから繋がっている電気が全部切れてしまいました。寒い中、しかも前の道が真っ暗で怖いけど、家の外に出てヒューズを確かめに。ところが見てもさっぱり分からない。だって形が旧式で、私の知っているスイッチ式ではない!ワイヤー式だった。それにしても、旦那の留守中にえらい事になってしまった!


義父に来て見てもらったけど、暗くてよく見えないので解決しそうにありませんでした。「お父さん、もう明日修理の人に来てもらいますのでいいですよ。」と言うと、男のメンツか負けず嫌いなのか、もっともっと頑張ろうとする。なんだかな〜、こんな時に男の人って。結局ワイヤーを取り替えてくれて、その間もふたりでどうこう言いながら、1時間くらい無駄な時間が流れてしまいました。。。
今朝、もう一回機械を取り外して見てみたら、なんと中がパックリ割れていました。ヒューズのワイヤーではなく機械ごと壊れていたのです。今日昼の3時頃に電気工事の人に来てもらって修理してもらいました。なんでも古くてすでに劣化していたらしく、そこに電気を起こす時の熱が加わって機械ごと溶けたらしいのです。つまり、コンピューターをしながら足下とベッドルームで稼働させていた2台のヒーターで完全ノックアウトしてしまったよう。


とにかく夜中に冷蔵庫がとまったのが一番厄介でした。私は1週間分の食料をまとめ買いするため、冷蔵庫の中はいっぱいです。色々と出来るだけの事をしたあと、疲れ果てて夜中1時半頃にベッドに入りましたが、その後のことが心配でよく寝られず。。。
寒いのに今朝6時に起きてしまったので、ダウンを着て、この前買った膝掛けにくるまってソファーで座っていました。すると、段々と暖まっていつのまにか寝ていました。もちろん話の次元が違うけれど、”あぁ、山で遭難したら眠ってはいけないのに眠ってしまうというのはこのことを言うのだな”と思いました。ラッキーな事に、偶然前日に買い替えたスリッパがすごくふかふかしていて、これで足下が寒さから救われました。前のスリッパだったらどれほど寒かった事か。「新(さら)に勝るものはない」という私の母の口癖を思い出しました。

大変な目に遭ったので、もうあまり電気を使い過ぎないようにしようと思いました。不思議とヒー…

マグノリアのソープディッシュ

ソープディッシュを買いました。Michel Design Worksのマグノリア(もくれん)をデザインにしたガラス製の受け皿です。先日買った石けんの香りにメロメロです。あの石けんに合う大きめサイズ。

今朝のシャワーで石けんを使いました。はじめはあの美しいフィレンツェ製の包み紙を破りたくなくて迷っていましたが、極上の香りに誘われてとうとう開けてしまいました。これからはシャワータイムが至福の時間になりそうです。

とのメッセージが石けんに刻印されていました。ちょっとしたことですが、読むとロマンを感じました。


昨日は旦那とWest Perthを散策しました。ふたりとも長い間住んでいるのに、いつも車で通るだけの地区。近所の日本食レストランで寿司御膳ランチをとったあと、歩いていくことにしました。カフェやレストランが集まっていて素敵な街並なのですが、中に入って見るようなお店があまりなく、1時間で堪能しました。歩きながら入ってみたいカフェを選び、帰りに寄ったのが上のCrema Cafeでした。

花と香りに包まれた冬生活

おとついの夜、旦那の友人ひとりと義父母がうちにゲームをしに来ました。近頃の私は、半年以上中断していたジムを再開し、おかげで少々リズムのある生活を取り戻した感じです。それに、来客があるとそれをきっかけに入念に掃除をしたりとかするので、それってとてもいい事だと思います。それにしても、冬に入って夜の冷え込みが厳しい今日この頃です。お客さんが来る前に、思い立ったようにBed Bath N’ Tableへ膝掛けを買いに行きました。

上品な淡いピンク色が気に入って、前から欲しいと思っていたものです。手触りも今までにない柔らかさで、見た目も暖かそうなので、家に置いてあるだけで温もりを感じさせます。


ゲーム中、これに身をくるんだ私を見て、義母が「シロクマみたいで可愛い」と。(確かにシロクマがなぜ北極で生きていられるのかわかった気がした)

でも旦那の友人は素足に半袖、半パンという姿でいて、私だけひとり”こんもり”とこれにくるまっていたことに気付き、ふと我に返ってお母さんの膝に掛けてあげました。義母もこの膝掛けは気に入ったようで、色違いを買いたいと言っていました。


最近はバラをよく買うようになったので、観賞し終わった後、ドライフラワーにしてさらに余韻を楽しんでいます。なかなか思うようにきれいな色でとどまってくれないのですが、これは色違いのバラを束ねているのでグラデーションがきれいです。今は玄関をあけると、アート、本物、ドライと家中バラでいっぱいです。


今日は旦那が何でも好きな物を買ってあげるといってくれたのでWheels & Doll Babyに一緒に行きました。けれど、あまり欲しい服が見つからなくて、帰りに通りかかったお店でイタリー製のフルーツ石けんを見つけ、その香りとパッケージがあまりにもステキだったのでそれを買ってもらうことにしました。フィレンツェから届いた戸惑うくらいに美しい石けんです。こんな香りの香水があったらぜひ身に付けてみたいと思いました。



うちには玄関という玄関がありません。ドアを開けたら通路もなく、二畳ほどの空間があって、すぐにリビングになっています。でも「ただいま」って帰ってきたら一瞬にしてホッとする景色が欲しくて、その一角を玄関として飾り付けするようになりました。イメージしたのはパリの花屋さん。偶然ちょっと似たのを見つけました。↓

先週買った、香り高くて…

Katy Perry- ケイティ ペリー

Katy Perry ケイティ ペリー
This print is available at Celebrity Art Prints.com.
作品のアートプリントはCelebrity Art Printsで販売しています


ープロフィールー

1984年、アメリカ合衆国カリフォルニア生まれ。現在、アメリカを代表する最も人気のあるポップシンガーのひとり。ギターやピアノを弾くことから、作詞作曲も手がけている。最も得意とするのは失恋ソングを書くこと。自身の経験から影響を受けた歌詞が多い。

キリスト教の牧師の両親のもとで育ったケイティは、幼い頃から教会で歌をうたい、ゴスペル音楽を聴いて育った。過去にダンスやイタリアンオペラなどを学び、本格的に歌手を志した当初は、ゴスペル音楽のアルバムなどもリリースしたが伸び悩んだ。
2008年、それまでのケイティハドソンという名前から、現在のケイティペリーに芸名を変えてから出したアルバム『One Of The Boys』が大ヒット。その中の曲『Kiss A Girl』は、US Billboard Hot 100(アメリカのヒットチャート)で最高ランキング一位を記録した。また、同アルバムに収録されている『Hot n Cold』においてはチャート3位を記録、アメリカを含めカナダ、デンマーク、ドイツなど10以上の国で大ヒットした。その後も現在に至るまで、リリースした曲はすべてチャートインしており、2010年にリリースした『Firework』などで再び最高位一位を獲得している。

ケイティペリーは、カラフルで個性的なステージ衣装(スイカをモチーフにしたデザインがよく見られる)など、歌手としての実力以外にも世界から注目を集めている。
また、男性雑誌FHM(オーストラリア版今月号)が一般男性を対象に行った”世界で最もセクシーな女性100人”を決める投票でも、ケイティペリーが2011年のナンバーワンに輝いている。

中身をちら見したら、”金髪に青い目の時代は終わった。今は黒髪に青い目の時代だ。”と記述されていました。

 作品の制作工程はCelebrity Artをごらん下さい。